消耗品のベビー服は賢く使い分け

ベビー服はすぐに汚れて、すぐに小さくなるので、着られなくなります。そこで、外出用は値段の少し張るものや可愛いものを選びますが、家用には、値段の安くて、綿100パーセントなど着心地がよい素材のもを選ぶようにしています。私には、従兄弟がいて、従兄弟の子供が5歳と2歳です。私の子供は3歳と2歳です。したがって、よく従兄弟が5歳の女の子の服を私にくれます。私の子供は二人とも娘なので、おさがりがもらえるのはとても助かります。子供の服というのは、すぐに汚れてしまいます。そこで、2、3歳ごろになると、さらに、外用の中でも、公園用とお出かけ用で分けます。2、3才児を甘く見てはいけません。彼女たちはとても活発です。すべりだいを滑って、お尻や膝小僧あたりのズボンに穴が開いたり、どろんこになって遊ぶので、綺麗にならない場合が多いのです。

ベビー服とはまた違ってきます。ベビー服は、歩けるようになる幼児と汚れ方が違っていきます。ベビーはご飯をまだ食べれないときは、お乳しか飲まないので、あまりふくは汚れません。よだれでぬれるぐらいです。上の子では、よだれかけが何十枚も必要でした。一日に4,5枚はかえていました。次の子もたくさんよだれかけが必要だと買い揃えていると、二人目はよだれかけは全く必要ありませんでした。ベビーの頃から、あまりよだれかけを着けていなかったため、ご飯を食べるさいのエプロンのようなものも嫌がりました。いつも汚れても良い服に着替えてご飯を食べさせていました。ベビー服は、一日に何度も取り替えることがあるので、たくさん用意しておくほうが良いです。冬は寒いので、何枚も重ね着をする必要があります。赤ちゃんの肌はデリケートなので、綿100パーセントのものを選ぶようにしたら良いと思います。私の下の子は、旦那に似て、とても肌が弱いです。乾燥肌で、卵やチーズを食べると顔やおなかかどがかゆくなるというアレルギー肌でもあります。冬はフリースなどのような生地が暖かいのですが、やはり、綿100パーセントの肌着の上に着させるようにさせましょう。

天然素材のものでないときと、天然素材のもののときとでは、やはりかゆさが違うように感じます。卵はどんなお店で売られているほとんどのおかずに使われています。よって、ほとんど手作りのものをあげるようにしています。子供が好きなピザ、オムライスにもチーズや卵が使われているので、かわいそうですが、大人になると症状がなくなると信じています。

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